どうか晴れますように!!

Posted by: みなと

1月 27th, 2012 >> 未分類

あ、そうか。この日なんだ。
なんとか時間を空けることができるかな。
iPhoneのカレンダーを開き、スケジュール帳をチェック。
まだチケットは少し残ってるっぽいので間に合いそう。
そのまま銀行振込に行って迷わず入金。
これで前々から観たかった劇団のライブが観れます。

ずっと行きたかったんですがなかなか日が合わなかったんですよ。
それがどうにかこうにか、今回は時間が合いまして。
ユーストリームとかで番組を持っていて、
それを何度か拝見し、楽しんでいたんですが、
やはり一度は舞台に足を運び、生でイベントを楽しみたいな、
と思っていたところなのでなんともありがたい。
嬉しい限りです。

チケット予約はぴあとかでなく、そのまま劇団サイドに振込をして、
チケットは郵送されてくるという仕組み。
ですので、小さな劇団なんですよね。
でもけっこう実は有名な方が参加されていて、知る人ぞ知る、
という所です。
いやぁ、これは楽しみですね。

2月の寒空の中ということになりそうですが…
あれ?この日って毎年、だいたい大寒波なんじゃね?
とちょっぴり思いましたが。
たはははは。どうだろうな。
一応、晴れ男なんだけど。

どうか晴れますように!
風邪とかひきませんように!

大晦日に誘いが重なる!

Posted by: みなと

12月 17th, 2011 >> 未分類

年末年始、実家でゆっくり過ごそうと計画していたところ、完売であきらめていた大晦日ライブのコンサートチケットが手に入ったと友人から連絡があったり、突然高校時代のクラスメイトが集まることになったので、大晦日集まろうという連絡がありました。
なんで同じ日に?!なんで重なるかなぁ・・と思ってしまいます。
普段はあまり誘いの連絡がないのに、来るときは来るんですよね。
さて、どちらを優先するか、もちろんライブに決まっています。
人気のアーティストで毎年恒例の大晦日ライブを開催しています。
コンサートチケット発売開始からすぐにチケットは完売ということで、今年もダメかとあきらめていたのです。
ところが友人とフェイスブックで交流のある人から、海外に行くことになったのでライブに行けなくなった、安く譲りたいのだけどどうか?と話があったそうです。
友人も大好きなアーティストだったので、即答したそうです(笑)
ライブを聴きながら(参加しながらというのか)カウントダウンをして新年を祝うというのは、かなり盛り上がる新年の迎えかたです。
高校時代のクラスメイトとも会いたい気持はあるので、今回は突然だから新年明けてから、新年会という形で会うのはどうか?と提案してみました。

大切な包茎手術には、こちらのクリニック受診をお勧め!

Posted by: みなと

11月 12th, 2011 >> 未分類

「みなと」です!

仕事とプライベートとのアンバランスの典型的な事例として、会社でも有名なオレ、34歳の独身男性です。

なぜ、アンバランスかというと、仕事では「経営企画」という、いわば会社の心臓部にいながら、金銭感覚は限りなくゼロに近いからです。

だから、一人暮らしを希望したオレに、あえて反対しなかった親の気持ちがわかります。

やっぱり「机上の空論」ではダメですね。
自分で公共料金を支払ってみて、初めて生活の厳しさがわかるのです。

これまで自由奔放にお金を使ってきたオレ、そろそろそのツケが回ってきています。

というのは、クレジットの「ボーナス払い」です。
カードは「打ち出の小槌」じゃないことをひしひしと感じるようになりました。

美容整形や包茎手術など、健康保険が使えない治療は、治療費の工面が課題になることもあります。

そのため、それらのクリニックでは、分割払いやローンなど、いろいろな方法を取りいれているところもあります。
だから、包茎手術のことで、クリニックのカウンセリングを受けるときは、費用面も含め、包茎手術に関する疑問点を整理して、遠慮なく聞くことをお勧めします。

やっぱり、男性にとっては大切な包茎手術です。
包茎手術の相談なら、こちらのクリニック受診をお勧めします。

                  

包茎手術への不安とクリニックの対応

Posted by: みなと

10月 10th, 2011 >> 未分類

「みなと」です!
経営企画の部署で仕事をしている34歳、独身男性です。

この部署は、会社の中枢を担う重要な部署ですが、僕自身はというと、生活費の経営企画がまったくなってない状態です。

最近、一人暮らしを始めたばかりなので、公共料金の支払い経験も当然ないわけです。
その一方で、実家暮らしの習性が抜けない僕は、飲みに行ったときなど、ついつい友人に奢ってしまいます。

今日、そんな僕の生活をみていた会社のお局さんから、お灸をすえられてしまいました。
彼女は、女手ひとつで3人の子どもを育て上げたシングルマザーですから、いろいろな意味で強い女性です。

会社の企画会議でも、痛いところをズバズバ指摘する「できる女性」なのです。
そんな彼女のターゲットになった僕は、すっかり落ち込んでいます。
それくらい男性は、些細なことでも傷つきやすいのです。

特に、包茎手術は男性にとっては大変デリケートな課題なので、包茎手術のことは身近な人ともなかなか話しにくいです。
また、クリニックの門には、とてつもない高さを感じます。

でも、クリニックの対応がよかったら、包茎手術に対する不安や緊張感が一気に吹き飛んでしまうと聞きます。
だから、包茎手術の相談なら、安心できる包茎手術専門クリニックをお勧めします。